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ONE PIECEアラバスタ5編中2番目
単行本12〜13巻
開始:第106話「歓迎の町」/終了:第114話「進路」
13巻までのネタバレを含むため、未読の方はご注意ください。
海賊を大歓迎するウイスキーピーク。だが宴の正体は、一味の懸賞金を狙う賞金稼ぎの罠だった。
宴のあと一人起きていたゾロが、秘密犯罪会社バロックワークスの賞金稼ぎ100人を一人で片付ける。
ミス・ウェンズデーとMr.8の正体は、組織に潜入していたアラバスタ王国の王女ビビと護衛隊長イガラムだった。
宴の恩人を斬ったと誤解したルフィがゾロと本気でぶつかり、ナミが止めに入る。
バロックワークスのボスは王下七武海のクロコダイル。一味はビビをアラバスタへ送り届けることを決める。
1巻(ルフィの出航)を起点に「〇年前/〇年後」で表しています。
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12〜24巻・全5編。この編は5編中2番目です。
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