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NARUTO -ナルト-第四次忍界大戦5編中3番目
単行本59〜67巻
開始:第560話「うちはマダラ」/終了:第639話「襲」
67巻までのネタバレを含むため、未読の方はご注意ください。
カブトの切り札で、本物のうちはマダラがよみがえる。マダラは一人で五影を相手にする。
尾獣たちとの戦いのさなか、九尾が自分の名を九喇嘛と明かし、ナルトと初めて力を合わせる。
サスケはイタチと共闘し、イタチは禁術イザナミでカブトを止め、穢土転生を解く。
イタチは一族の夜の真実を見せ、「お前がこれからどうなろうと、オレはお前をずっと愛している」と告げて去る。
ナルトたちが仮面を割ると、そこにいたのは戦死したはずのうちはオビトだった。
十尾の攻撃からナルトとヒナタをかばい、ネジが命を落とす。
よみがえった初代火影・柱間が、サスケにマダラとの出会いと木ノ葉の始まりを語る。
歴代火影とともに戦場に現れたサスケが、ナルト・サクラと並んで十尾に立ち向かう。
1巻(ナルトの下忍昇格)を起点に「〇年前/〇年後」で表しています。
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52〜72巻・全5編。この編は5編中3番目です。
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